茶園を起点にした選定
産地が見えるお茶のセレクション
候補となるお茶ごとに確認できる品種、季節、製法、香り、用途、予算を見つめ、メニューとお客様に合う構成を整えます。

TOS TRADE · 意志のある一杯
産地を起点にした選定、対象商品の直接製造、品質書類、配送計画まで、案件ごとに確認できる範囲を注文前に明確にします。

茶園からお客様のもとへ
現在のコレクションには、台湾、ベトナム、インド、韓国を産地とするお茶があります。商品ごとに確認できる産地・生産者資料を用い、茶園やつくり手の情報は確認できた場合にのみ掲載します。
一部の浸出茶商品は自社のHACCP認証施設で直接企画・製造し、産地、製法、メニュー用途、安定性、目標原価を一つの基準で整えます。

一緒につくること
茶園を起点にした選定
候補となるお茶ごとに確認できる品種、季節、製法、香り、用途、予算を見つめ、メニューとお客様に合う構成を整えます。
直接製造
対象となる浸出茶プログラムでは、ブレンドや形態を直接開発し、自社のHACCP認証施設で構想から完成品まで一貫して製造します。
品質と輸出対応
輸入茶は、適用される韓国の輸入要件に照らして確認します。海外への供給時は、国・地域ごとの基準、必要書類、供給可否を注文前に個別に確かめます。
誠実な価値
直接製造する案件は、形態、数量、包装、目標原価を一緒に定めます。サンプル確認、メニューテスト、研修資料、継続供給計画は案件ごとに範囲を定めて確認します。
背景まで伝えられる素材
品種、茶園、収穫、製法、品質記録、実際の提供条件について確認できる範囲を見つめます。不明な情報は一般化せず、資料と供給可否はお茶と輸出先ごとに受注前に確認します。
穏やかで、明確なプロセス
空間、お客様、メニュー、想定する価格帯を伺います。
目的に合わせて、お茶、道具、提供方法を絞り込みます。
サンプル、品質資料、輸出先の要件を確認します。
製造、包装、納期、継続注文の可否を注文前に書面で確認します。

一杯からはじめる
商品が決まっていなくても大丈夫です。空間、市場、メニュー、目標価格をお聞かせください。候補となるお茶と、確認できる資料・輸出先要件を明確にすることから始めます。